AE Assist サイトマップ会社概要お問い合わせ
Yahoo!オークションストア向けのお薦めツール AE Assist Yahoo!オークションへの出品作業効率を飛躍的に高めます。 ご購入希望の方へ
AE Assist Official Web site
AE Assistのご紹介
主な機能
動作環境及び仕様・注意事項
オンラインマニュアル
活用編 マスターテンプレート編集
活用編 環境設定
活用編 常用カテゴリ選択
活用編 出品ページHTML作成
活用編 自社データの活用①
活用編 自社データの活用②
活用編 オークションファイル作成
活用編 ストア出品ツールの活用
活用編 出品データの管理
活用編 モバイル版用説明欄
ダウンロード
機能編 マニュアルダウンロード
体験版ダウンロード
サンプルデータ
マスターテンプレート
ライセンス
ライセンス購入
ライセンス登録までの流れ
サポート
お問い合わせフォーム
FAQ よくあるお問合せ
ユーザー向けメニュー
登録情報の変更
連絡用メールアドレス変更
ライセンスコード再申請 有償サポート
OTHERS
Informationリスト
サイトマップ
リンク
会社概要
特定商取引法に基づく表記
HOME

オンラインマニュアル [活用編 出品データの管理]

+
出品データを上手に管理して再出品や商品入替もスムーズにする。
+

①各種ファイル作成メニューのファイル名と保存先の確認
・

オークションファイルには次のメニューから作成され、作成されるファイル形式、デフォルトファイル名、デフォルトの保存先は次のようになっています。

作成メニュー ファイル形式 デフォルト※1
ファイル名
デフォルト※1
保存先
作成(M)→
オークションファイル作成(R)
CSVファイル auctions.csv 作成対象ユーザーデータ(.aed)が
保存されているディレクトリ内のauctionsフォルダ内(auctionsフォルダは自動作成)
作成(M)→
オークション圧縮ファイル作成(Z)
CSVファイル auctions.csv 作成対象ユーザーデータ(.aed)が
保存されているディレクトリ内のauctionsフォルダ内(auctionsフォルダは自動作成)
ZIPファイル auctions.zip 作成対象ユーザーデータ(.aed)が
保存されているディレクトリ内
作成(M)→
分割後に圧縮ファイル作成(B)
CSVファイル auctions.csv 作成対象ユーザーデータ(.aed)が
保存されているディレクトリ内のSplit_Xフォルダ(Xは分割NO)内のauctionsフォルダ内(auctionsフォルダは自動作成)
ZIPファイル auctions.zip 作成対象ユーザーデータ(.aed)が
保存されているディレクトリ内のSplit_Xフォルダ内(Xは分割NO、Split_Xフォルダは自動作成)
表示(V)→
HTML保存※2
HTMLファイル 任意のファイル名 ユーザーが任意に指定したディレクトリ内
ファイル(F)→
CSVファイルへの書き出し※3
CSVファイル 任意のファイル名 ユーザーが任意に指定したディレクトリ内
<注>オークションファイル作成とは異なる為、説明欄HTMLは空白
※1.オークションファイル作成でのファイル名と保存先は固定です。
※2.単一レコード(商品)のHTMLファイルだけを任意に保存します。
※3.選択レコード(商品)をCSVファイルへ書き出します。(複数指定可能)


②データ管理方法:その1 データ作成日/出品日で管理
・

ここからは、各種データ作成日や出品日を基本としてファイルを管理する場合の一つの例として記載しています。

AEAssistでのデータ作成を行う前に日付「yyyymmdd」フォルダを作成します。
出品ページ用の雛形となるHTMLファイルや、CSVファイル読込みから出品データを作成される場合は元となるCSVファイルも作成した日付フォルダへコピーしておくことをお勧めします。

フォルダ名と同じ日にAEAssistで作成したオークションファイル(auctions.csv/auctons.zip)、HTMLファイル(HTML保存、任意ファイル名)、CSVファイル(CSVでの書き出し、任意ファイル名)は、全て日付フォルダへ保存するようにします。作成したデータを出品(アップロード)した場合は、出品したファイル名の先頭や後ろに「1」や「0」を付加する、終了時間をファイル名に付加するなど、出品した後のリネームルールを決めると良いと思います。


③データ管理方法:その2 アイテム別に管理
・

ここからは、出品するアイテム別にファイルを管理する場合の一つの例として記載しています。

自店で取り扱う商品を大まかにカテゴライズします。
カテゴリそれぞれのフォルダを作成し、同一カテゴリ商品ごとにAEAssistでのデータ作成を行い、カテゴリフォルダへ保存します。 また、データ作成日や出品日での管理も合わせて行う場合は、カテゴリフォルダ内に日付フォルダを作成し日別に保存先を変更、出品したファイルのリネームルールも合わせて運用します。

どのカテゴリ商品も満遍なく出品するのか、キャンペーンなどの企画を立てて特定のカテゴリ商品を中心に出品するのかなど販促計画に従って出品を行うのに良い管理方法だと思います。


次のステップ モバイル版用説明欄へ




ページトップ
サイトマップ会社概要お問い合わせリンクHOME AE Assistのご紹介 オンラインマニュアル ダウンロード サポート
Copyright(C) 2005 AE Assist/Wise All Rights Reserved.